報道・ジャーナリズム向け

あなたが引用した取材ソースのWebページは、すでにサイレント修正されていた

Marqlyは閲覧時点のWebページを実際のレイアウトのままPDFアーカイブ。正確な引用箇所のハイライトと、発言内容で検索できるAI動画文字起こしで取材資料を確実に保全します。

最大2,000件無料 · クレジットカード不要 · Chrome, Edge, Firefox, Safari, iOS

取材や調査報道は、記事執筆中に書き換えられてしまう可能性のある不確実な情報源の上に成り立っています。公式発表は密かに修正され、SNS投稿は削除され、統計ページの数値は更新され、企業の過去リリースは消去されます。URLを保存しておくだけでは、証拠保全にはなりません。

記者が直面する具体的なリスク

  • サイレント修正: 政府機関や企業サイトから引用した数値が翌週修正され、公開後の記事との矛盾を証明できない。
  • 投稿の削除: 取材対象者の重要な発言や投稿が炎上直後にアカウントごと削除される。
  • 長尺動画の確認負担: 2時間の記者会見動画の中で、どの部分で特定の発言があったのか確認するのに膨大な時間が奪われる。

リンクではなく「ページそのもの」を保全する

Marqlyなら、Chrome/Edgeで完全なレイアウトのままPDF化し、重要な文言をWeb上で直接ハイライト。YouTubeの会見動画はAIが全自動でテキスト化するため、執筆時に必要なファクトを秒速で確認できます。

よくある質問

閲覧した当日の状態のままWebページを証拠保全できますか?

はい。ChromeおよびEdge拡張機能を使用すれば、画像や表組みを含むページ全体を高画質PDFとしてそのまま保存可能です。後から修正・削除されても証拠が残ります。

保存した取材ソースの本文内を検索できますか?

はい。セマンティック検索により、記事タイトルだけでなく本文全文、ハイライトした文章、YouTube動画の文字起こしテキストまで横断的に検索できます。

記者会見やインタビュー動画の整理に使えますか?

最適です。YouTube動画を保存するとAIが自動で文字起こしを行い、動画再生と連動したトランスクリプトを生成。「発言された特定のフレーズ」で検索が可能です。

機密性の高い取材資料にも適していますか?

Marqlyはクラウド型SaaSです。極めて厳格な情報管理が求められる内部告発資料などは、所属する報道機関のセキュリティ規定をご確認ください。

料金体系は?

無料プランで2,000件まで保存可能。Proプランは年額72ドル(初年度クーポンSTANDING39で39ドル)または月額9ドルで、7日間の無料体験が利用できます。

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